薄毛対策にもなるアイテムドライヤー

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ドライヤー

ドライヤー

 

ドライヤーを選ぶのには風量と冷風をポイントに!
結論から言うと1分間にどれだけの体積の風を出せるかを意識したドライヤーを選んでください。
どんなドライヤーを使うかもヘアーケアーには重要です。

 

 

ドライヤーは髪の毛に悪い?
いいえ
乾かし方の問題です。
間違った乾かし方、例えば
だらだら温風での乾かしは髪の毛を痛みかねません。
おまけにお風呂あがりで暑い(-_-;)

 

美容室の方も意識されるといいです。
いつまでも温風でだらだらやるところは?

 

乾かし方を意識するといいです。
ドラーヤーを上手に使いキューティクルを整えると髪のツヤもアップします。
温風を短時間、その後冷風で乾かすときゅっとキューティクルがしまります。
それによりバリヤ機能も高まりダメージを受けにくい髪になります。

 

濡れたままだと、うるおい成分も抜けていきますし、キューティクルが開いた状態で
枕なんかで寝ている際、摩擦が加わわるとキューティクルが傷ついてしまうので
髪がボロボロと乾燥をまねいたりします。

 

実際にはドライヤーよりも自然乾燥のほうが髪には良くないんです。

 

このドライヤーで乾かすということをおすすめしる理由は
髪の毛のキューティクルを整えるという事だけではありません。

 

よく、自然乾燥をする方がいますが、濡れたままでいると・・・・
頭皮に雑菌が繁殖しますので、髪を洗ったら自然乾燥ではなく
タオルドライをまずして(擦らないように、髪をタオルで挟み込みパンパンとたたくく感じで)、
風量の多いドライヤーで短時間で乾かし、最後は冷風で乾かすという事をおすすめします。

 

 

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